人気ブログランキング |

Crocheted WireJewelry 純銀クロッシェ&アートクレイ・純銀のビッグバン!ほぼ毎日新聞



日に日に見えてくる・・・これが現実

昨日2日ぶりに戻った自宅では

娘一家が我が家に非難していた

築年数がかなり古い10階建てマンション

2人の子供を連れての非難は大変なため・・・・・


売り場では携帯ワンセグでニュースを見ていましたが

大型画面で見ると

その悲惨さが倍増されて

どんなにつらいことでしょう

現実を受け入れても涙も出ない惨状が

本当の姿なのです

ついさっきまで普通の生活があったのに


書き連ねることもためらわれる各地の現実


明日から計画停電が始まります

3時間の間

電気を使わずにどうやって過ごすか

良い機会だと思う

便利さを安易に受け入れている今の生活を振り返る良いチャンスです


皆さんで落ち着いて考えましょう




ニュージーランドの雪心さんからの情報を転載します



皆様も是非転載お願いいたします


皆様の下にも届いているかも知れません

心無い情報チェーンメールではありませんので・・・・・



我々ブロガーにしか出来ないことがあります。

ブロガーは拡散してください。

ブロガーは記事を転載してください。

MIXI・facebook・twitter・ブログ等

貴方の1記事が人を助けることが出来ます。

協力してください。

■ツイッター上で相談に乗ってくれる医師の方々
@gensann


@shigehira


@atsushimiyahara


@yujirokon


@tonishi0610


@psychiatrist_uk






●被災者の方

1.伝言ダイヤル「171」を押す

2.「1」を押す

3.自宅の電話番号を押す

4.伝言を録音する




●安否を確認したい方

1.伝言ダイヤル「171」を押す

2.「2」を押す

3.安否を確認したい方の電話番号を押す

4.録音された伝言を再生する




※携帯電話からもご利用いただけます



■関連ニュース・最新情報はこちら


⇒http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110311-00000090-jij-soci





■携帯各社の伝言ダイヤルです。 
au:⇒http://bit.ly/eoeUc2
 
ドコモ:⇒http://bit.ly/hF2BHS
 
SF:⇒http://bit.ly/eoeUc2
 
イーモバ:⇒http://bit.ly/eY2sIe



■救出救助などに関してです。渋谷区の防災から転載

救出救助と応急救護

地震では、倒れた建物や家具の下敷きになる人が出ることが多くあります。
早く助け出さないと、死んでしまいます。
しかし、多くの生き埋めやけが人が発生する震災では、防災機関(警察・消防)だけで
すべての現場に対応することは困難です。
そのとき、そこにいる人の手で、救出・救助・救護活動を始めましょう。

救出作業は、ひとりではできません。多くの人手があるほど、救出作業は楽になります。
直接作業にあたる人はもちろん、作業の助けになる資器材を探してくる人、
治療が可能な医療機関を探す人など、まず、多くの人を集めます。

救出救助

埋まっている人に声をかけ、様子を確かめます。
救出の妨げになるものから、順に取り除いていきます。重い物を持ち上げるときは、
複数の手で、声を掛け合い、ゆっくりと。
救出作業にあたる人の安全には十分な注意が必要です。できれば、少し離れた場所に人を置き、
全体の様子(落ちて来そうな物、倒れて来そうな物、火災など)を見てもらいます。
複数の人が埋まっていることがあります。常に、「もうひとりいないか?」を意識しておきましょう。

工具のある家庭や商店、工事現場などを知っていたら、協力を仰ぎましょう。
また、建築の仕事についている人を知っていたら、協力を仰ぎ、その指示を聞きます。

応急救護

救出された人は、けがをしている場合がほとんどです。
生き埋めでなくても、けがをする人がたくさん出ます。
早い手当が命を救います。
応急手当講習 を受けていると、人の命を救うことができます。

安全な場所を確保し、けが人を移します。

大きな出血があるときは

なるべくきれいな布をたくさん集めてください。
出血しているところに布を当て、強く押さえます。この「直接圧迫止血」が基本です。
出血が止まらなかったら、さらに上から布を当て、圧迫を続けます。
ビニール袋に手を入れるなど、直接血液に触れないようにすることで、血液からの感染症を防ぐことができます。
手足の切断や、複雑な骨折を伴う出血など、直接圧迫できないとき、
止血帯という方法もあります。この方法については、応急手当講習を受けてください。

ガラスなどが刺さっているときは

むやみに抜かないほうが安全です。
抜いたとたんに、大きな出血を起こすことがあります。
また、鉄片などの場合、先が曲がっていて、傷を広げることもあります。
三角巾やタオルで、刺さっているものが動かないようにします。

骨折しているときは

骨折している部位に副木を当て、上下を固定します。
副木がなければ、丈夫な、板状・棒状の物を使います。傘・丸めた雑誌などでもかまいません。
できれば、骨折している部位の上下の関節の先を固定します。
例えば、肘と手首の間(前腕)を骨折していたら、手のひらと力こぶのあたりを固定します。

意識がないときは

意識がないと、舌がのどを塞ぎ、呼吸ができなくなっていきます。
気道を確保して、窒息を防ぎます。
額に手を当て、顎を持ち上げて、頭を反り返らせるようにします。
さらに、呼吸や心臓の動きを確かめ、必要ならば心肺蘇生(人工呼吸と心臓マッサージ)をします。
具体的な方法は、応急手当講習を受け、学んでおきましょう。

医療機関への搬送

同時に多くのけが人が発生する震災では、救急車も、すべての現場に行くことは困難です。
医療機関に運ぶ必要があるときは、そこにいる人の手で搬送します。
毛布や物干し竿を使って、応急担架を作る方法もあります。防災訓練に参加し、学んでおきましょう。
協力して、治療が可能な医療機関を探します。まずは、近隣の医院を、また、一時集合場所など、
人の集まる場所で情報を得てください。避難所施設(小中学校)には、順次、医療救護所が開設されます。

トリアージ

同時に多くのけが人が発生する震災では、医療機関も、すべての患者に対応することは困難になります。
ふだんなら、診察は受付順に受けられます。
しかし、震災などの災害時には、「命にかかわる状況で、治療により助かる可能性が高い人」から
順に治療せざるを得ません。
打ち身、捻挫や静脈からの出血などの治療は、後回しにせざるを得ません。家庭の常備薬や、
避難所施設にある救急箱を利用し、自分たちで手当します。

【拡散希望】消防隊員です。被災地の皆様、貴方達を助けるために我々の同胞達も頑張っています。
必死に頑張っています。緊急車両に道を開けてあげて下さい。逃げたいのは皆同じです。でも、貴方達は逃げれます。
私たちは今逃げる道を無くした人達の救助に向かっています。開けて下さい


我々ブロガーにしか出来ないことがあります。


ブロガーは拡散してください。

ブロガーは記事を転載してください。

MIXI・facebook・twitter・ブログ等

貴方の1記事が人を助けることが出来ます。

協力してください。

お願いします。


======================

by toshie_kiso | 2011-03-13 23:18 | はたまた今日も・・・ | Comments(0)
<< いよいよ明日は最終日 休業をするほうがいいのか >>


毎日、純銀に触らない日がない!そういう日々があってもいい じゃないの?今日の新作!ジャガジャン!作品創りの日々をほぼ毎日書いていきます。掲載作品転用を禁じます。
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
ホームページ
カテゴリ
以前の記事
2019年 08月
2019年 07月
2019年 06月
2019年 04月
2019年 03月
2019年 02月
2019年 01月
2018年 12月
2018年 11月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 03月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
2009年 12月
2009年 11月
2009年 10月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2009年 04月
2009年 03月
2009年 02月
2009年 01月
2008年 12月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
最新のコメント
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧